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むし歯のメカニズムを知って、
健康な歯を目指そう!

むし歯とは?

むし歯とは?むし歯は原因となるむし歯菌が糖分を利用して酸を作り、その酸が歯を溶かしてしまう病気です。
むし歯の初期段階ではあまり気づきませんが、その間に症状はどんどん進行していきます。

そしてむし歯は自然治癒しない病気です。
治療をすれば治る病気ですが、痛くてつらい思いをした経験をした方も多いと思います。

そうならないためにもしっかりとした予防が必要です。

むし歯の発生するメカニズム

L8020乳酸菌は「むし歯」を減少させるだけじゃない  さらにこんな効果が!L8020乳酸菌は「むし歯」を減少させるだけじゃない  さらにこんな効果が!
口の中のネバネバが感じにくくなる!歯垢ができにくい!むし歯になりにくくなる!歯周病菌を減らす!口の中のネバネバが感じにくくなる!歯垢ができにくい!むし歯になりにくくなる!歯周病菌を減らす!

「進行したむし歯」は自然治癒しないから、0歳からのケアが大事

赤ちゃんのときからのむし歯予防がとても大切口腔内の細菌の種類は子どもでもすでに数百と言われます。

産まれたばかりの赤ちゃんには、むし歯菌はなく、むし歯は細菌の感染によって引き起こされる一種の感染病です。むし歯菌は平均2歳前後に常在菌として定着するが、多くは親から伝播します。むし歯を予防するために、一番大切な事は、正しい食生活で口腔内のむし歯菌を増やさない事といえます。
赤ちゃんのときからのむし歯予防がとても大切

口内における菌の割合は2.5歳〜3歳で決まってしまうそうです口内における菌の割合は2.5歳〜3歳で決まってしまうそうです
  むし歯で苦しまないためにも赤ちゃんの時からのケアが大切

むし歯菌を抑制する、L8020乳酸菌

■むし歯菌にL8020乳酸菌を接触

L8020乳酸菌入水溶液10mLとの接触後に「むし歯菌」は99.9%以上死滅。L8020乳酸菌入水溶液10mLとの接触後に「むし歯菌」は99.9%以上死滅。

歯周病菌・むし歯菌に対しての乳酸菌の効果

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